エジソン 透明人間研究は本当?

エジソンが発明王であることは世界に知られたことですが、
エジソンの晩年の研究については色々取りざたされています。
 
特に、晩年の研究は透明人間ではなかったかと思われるようですが、
実際は死者との交信であったといいます。
 
エジソンは発明のかたわら、ずっとオカルト・超自然的なものに魅せられて
いたことは、間違いないらしいですね。
 
いかにも発明王のエジソンらしい。天才と何とかは紙一重という例えのごとく、
普通の人には全く考えられないことです。
 
来世を信じて、死者との交信をするための電信装置を本気で研究していたと
いうから驚きでありますね。
 
エジソンと透明人間はどんなイメージでつながるのでしょう。
透明人間、世の多くの人が一度はなりたいと思ったことではないでしょうか?
 
透明人間になったら、何でも出来る、願望が叶えられる、
そんな人間の夢が透明人間にはありますよね。
 
宮崎県の東国原知事がクイズミリオネアーでエジソンの晩年の研究問題で
正解できず、惜しくも1000万円を逃しました。残念!!
 
東国原知事はエジソンの晩年の研究は透明人間と答えました。
会場の客席もエジソンの晩年の研究は透明人間と思った人が多かったようです。
 
エジソンの名言に「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」
というのがあるが、この1%のひらめきで死者との交信を晩年の研究に
していたのでしょう。
 
発明王としてのエジソンは科学者というイメージには程遠く、ホラー信奉者の
イメージが強いです。少しダークなイメージでしょうかね。
 
しかし、エジソンが本当に透明人間を作っていたら・・・
考えただけでも楽しくなります。
 
エジソンの晩年の研究が透明人間であったら、どうなっていたでしょうか?
 
 
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